セクキャバ爆エロ体験談

セクキャバでのいやらしい話

数年前、単独で出張に行った時の話。

あの夜は、かなり泥酔していた。
セクキャバだかピンキャバだかに行ったのは確かなんだけど、どんな店に行ったのかも覚えていない。ふらりと入ったのだ。
だが内容だけは覚えている。
ピンキャバは本番ないから久しく行っておらず、キャバクラは絶対行かなかった。キャバクラ行くくらいならソープがいい、という考えだったから。
だがしかし。
この日、付いてくれた女の子は永作博美の相当若い頃みたいな、色白でホンワカして可愛い子だった。長い髪をポニーテールにし、ミニのセーラー服姿だった。それがとても可愛い。
話していても楽しく、だが泥酔している俺はいきなりキスしようとしたり、白いナマ足も身体も触ったりとフライング連発だった。
この店は入場時間が定められ、30分ごとに追加料金払うか、途中でやめるかの二択なのだが、途中でやってきた黒服に一気に幾らか払って、博美には最後までここにいろと言った。
すると博美の顔色も変わり、「チョット~!」と拒否する事も一切なくなった。
いきなり激しいベロチューから始まり、身体どこ触ってもオッケーになった。身体は小柄だが胸はでかい。肉感的な身体にセーラーってのがエロく、そそられる。柔らかなスベスベ肌でムチムチした太ももがたまらん。
隣席との仕切りがあるものの、なんとか押し倒して抱き合えるくらいのスペースはあった。
夢中で博美に覆いかぶさり、強く抱きしめながらベロチューした。柔らかな抱き心地。最高。
「んんっ、もしかして溜まってるの?」
「溜まってるよ」
「どれくらいしてないの?」
「2週間くらいだな」
「ふふふ。そうかぁー」
やや守り気味だった博美が、両手を俺の体にまわしながらベロチュー。
博美の太ももに股間を押しつけながら、柔らかい抱き心地を楽しんだ。
耳や首筋も舐めまわし、滑らかな肌ざわりも楽しんだ。そして、セーラーの上から両手で巨乳を揉みまくった。
その手をセーラーの下からウエストを這わせ、ブラ越しの柔らかい巨乳を揉みしだいた。
なぜか全く嫌がらない。
博美は押し殺すように声を上げ、腰をクネクネさせていた。
「どこまでならオッケーなの?」
「えっ…?どうしよう…」
焦らす博美の股間を、パンティの上から人差し指でなぞった。
「んっ…あっ…」
「気持ちよくなってるじゃん」
「んんっ…」
構わずパンティの中に手を突っ込み、ワレメのあたりをなぞった。愛液のヌルヌルとした温かさと、薄い陰毛とワレメ周囲の柔らかな感触が、俺の男根を怒張させる。
「きゃん…、ちょ…ちょっと…」
ちょっとと言いつつも、博美は腰をクネクネさせて指にマンコを押し付けてきている。
博美の肩を抱き、耳と首筋を舐めまわしながらクリを二本指で押し回した。
ワレメにはヌルヌルした温かい粘液がタップリと分泌され、大きめのクリを弾くと声を押し殺しながらもビクビクッ!と震え感じていた。
ベロチューしながら更に、クリを二本指で時計回りに押し回し、時折弾いてアクセントをつけながら愛撫した。
すると博美は俺の首に両腕を絡めて、全くキスを解こうとしない。すっかり感じ乱れ、興奮しまくっているようだ。
パンティを一気に引き下げ、マンコを味わい尽くすように舐めまわし、舌先でクリも舐めまわした。
「んッ……!!」
未だ声を押し殺しながらも感じまくる博美。穴の中に二本指を突っ込むと「アッ!!」と少し大きな声を一瞬出し、グーにした片手を口に当てながら、すするような声で感じていた。
博美の中はかなりのキツマン。上下の圧迫も強く、だが柔らかい伸縮性とエグいくらいのヒダヒダが、挿入後の快感イメージを指に叩き込んでくる。
「したいな…ダメかい?」
と聞いたところで店内が暗くなり、DJみたいなアナウンスが流れた。
ちょっと、やかましいくらいだ。
「あっ…ダウンタイムだから…ちょっと…」
「ちょっとなに?」
膣に入れた指をクネクネ動かした。Gスポットを刺激しているのだ。
「あんっ!スマタ…スマタなら…」
店内が騒がしくなってるのをいいことに、聞こえないフリをした。
「したいよ…ダメか?」
「んんっ…スマタならちょっとだけ…あ、でも外に出してね」
外に出してねって事は、生ハメしていいって事か!話早すぎだわ。

その前に、博美にフェラしてもらった。この辺りで店内は音楽もガンガンかかり、かなり騒々しくなっていた。
亀頭を入念に舐めまわし、そのまま喉奥までくわえて舌を巻きつけ、時折吸い上げるフェラ。気持ちいい。男根が常にビクビクッとしてくる。めちゃめちゃエッチな子だ。
「上手いな…客によくやるの?」
「たまにだよ…でもエッチは普通しないよ」
と言いながら『入れて』とばかりにエロいマンコを見せつけてきた。
ダウンタイムが何分だか知らんが、その間に激しくやってしまおう。
いきり勃った俺の男根を博美のクリと膣口に擦り付け、愛液をたっぷりとまとわせて一気に突き入れた。
「んんっ!!ああんっ!!」
博美が快感のあまり腰を浮かせた。無数のヒダが亀頭に巻きつき、とてつもない快感が襲いかかってきた。
「ううっ…おおお…!」
快感のあまり背筋どころか全身がザワザワしてきた。
「あっ…!スゴイ、スゴイ奥まで…」
ヒダが絡みついて刺激が強いのに加え、膣奥まで押し込むと亀頭を締めてくる。スゲエいいマンコ。
「すげぇよ…めちゃめちゃ気持ちいい」
「んんっ…気持ちいい…ヤバイ!」
両手をキュッとしてる博美が可愛らしくて、脱がせかけのセーラーの上から抱きしめ、ベロチューしまくった。
腰を振るたびにどんどん刺激が強まり、快楽のエネルギーが男根に宿っていた。
かなりビンビンに硬くなり、奥に押し付けると「うわああんっ!!」とか言いながら身体をよじらせ、博美は感じ乱れていた。
「気持ちいい…中に出してもいいか?」
「いいよ…そのかわり、また来て…」
「ああ、絶対くる!」
「ああっ!来て来てぇ!!」
博美の滑らかな首筋を舐めまわしながら、その締まる膣奥に思いっきり快楽のエネルギーを解き放ち、ビュー!ビュビュー!ビュー!!と、激しい快感を帯びながら射精した。
「あっ…ううんっ!!」
未だ首筋に舐めるように吸い付きながら博美の身体を抱きしめ、膣奥に男根を押し付けたまま快楽の余韻に浸った。まだドクドクしている。
泥酔状態だったにもかかわらず、凄まじい快感だった。
まだ首筋に吸い付き、博美の身体を思いっきり抱きしめると、小刻みに動いていた腰がビクンとなり、「ああんっ!!」と言いながら、身体を痙攣させていた。
この時に更に膣奥がキュッと締まり、残りの精液を絞られた。

身体を離すと、博美はすっかり脱力して両脚をだらしなく開いていた。
セーラー服はすっかりはだけ、片脚首にはパンティがぶら下がり、エロいマンコからは特濃の精液がゆっくりと溢れている。
そして博美の首筋には、中出ししながらつけたキスマークが、バッチリ残った。
まだ、ダウンタイムの騒々しい音楽がかかっていた。
俺は手持ちのポケットティッシュをありったけ使い、博美のマンコをきれいにすると、博美は上半身を起こし
「しゃぶらせて…」
と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
「ううっ!!」
尿道を激しく吸い上げ、そして亀頭から入念に舐めまわしてくれた。
「気持ちよかったね…」
博美の頭を撫でまくりながら言った。
「私、なんかまだ気持ちいい(笑)」
この笑顔が、たまらなく可愛かった。
「博美、アフター的なのある?」
「え…同伴させてくれるの?」
「ああ。できれば、もっとしたい」
「ありがと」
嬉しそうに博美はアフターを快諾してくれて、この後はホテルで朝までハメ狂った。
泥酔した勢いとはいえ、普通はありえない展開だと思うが、とてもいい子だった。

翌日、俺の財布はすっからかんだった。
どうやら金にモノを言わせて中出ししまくったらしい。
なんとも、いやらしい話だ。

天才 セク王